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利用について |
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本市に在住、在勤又は在学する方は、施設を利用できます。ただし、次の一つに該当する 場合はサークル・団体等(以下「サークル等」という。)の利用をお断り、又は条件を付けて許可
することがあります。 |
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(1) 公の秩序を乱し、善良な風俗を害する恐れがある。 |
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(2) 営利を目的とする。(商品等の販売又は宣伝、会社等の会議、私塾的等) |
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(3) 当センターの施設又は設備を破損する恐れがある。 |
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(4) 政治又は宗教上の活動に関わる。 |
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(5) 千葉市コミュニティセンター施設使用許可申請書(以下「施設使用許可申請書 」という。)、又は千葉市コミュニティセンター施設使用許可事項変更許可申請書(以下「施設使用許可
事項変更許可申請書」という。)及び、サークル・団体調査表(以下「調査表」という。」)に虚 偽の記載がある。 |
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(6) 不特定多数を対象とし、受講料等を徴収する。 |
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(7) 会社、学校等に所属するサークル等の活動、又は会社、学校等の者で構成する会合等。 |
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(8) 施設を常時利用する人員が5人未満。 |
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(9) 会員の3分の1以上が、同じジャンルの他のサークル等に所属。 |
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(10) 禁止事項及び遵守事項等に違反、又は職員の指示に従わない。 |
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(11) 酩酊者及び伝染性の病気の恐れがある。 |
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(12) 正当な理由がなく銃器、凶器、爆発物、可燃性ガス、その他危険物類を所持する。 |
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(13) その他、管理運営上支障がある。 |
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※ 暴力団の利益となる使用を制限するため、使用の許可等の決定に当たり、暴力団員による使用であるかを確認する必要がある場合は、所轄の警察署へ照会することがあります。許可した後に暴力団の利益となる使用であることが判明した場合は、許可を取り消します。 |
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利用方法等について |
| (1)団体利用 |
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市民の皆様が楽しく集い、相互の連帯意識を醸成する場とすることを目的に設置されている ことから、5名以上の団体で使用して下さい。ただし、トレーニング室は除きます。 |
| (2)施設の利用申し込み等 |
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@ 「施設使用許可申請書」により、受付へ直接提出し、千葉市コミュニティセンター施設使用許可書(以下、「施設使用許可書」という。)の交付を受けて下さい。
なお、サークル等の指導者が申請することはできません。 |
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A 申請は、利用される日の1ヶ月前から前日までです。
午前9時から先着順に受付をいたします。 |
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B 施設の利用を取り消される場合は、直ちに当センターへ連絡し、千葉市コミュニティセンター施設使用取消届(以下「施設使用取消届」という。)に施設使用許可書を添えて受付へ提
出して下さい。 |
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C 施設の使用を変更する場合は「施設使用許可事項変更許可申請書」に施設使用許可書を添えて受付へ提出し、千葉市コミュニティセンター施設使用許可事項変更許可書の交
付を受けて下さい。 |
| (3)利用時間の区分 |
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利用時間は準備から後片付けまでを含んでいます。 @ 大広間、多目的室、ヘルシーホール
(午前) 9時〜11時、11時〜13時
(午後) 13時〜15時、15時〜17時
(夜間) 17時〜19時、19時〜21時
A 上記以外の施設
(午前) 9時〜13時
(午後) 13時〜17時
(夜間) 17時〜21時 |
| (4)利用回数及び施設 |
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@ 各サークル等の利用回数は、原則として週1回、1施設です。 |
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A 施設の利用に関わる託児室として利用する幼児室は除きます。 |
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B 料理実習室で調理した料理を試食する場合、他施設の利用ができます。 |
| (5)利用当日の手続き等 |
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@ 施設の利用にあたっては受付へ「施設使用許可書」又は「施設使用許可変更許可書」を提示し、確認印を受けてから利用施設の鍵を受け取って下さい。
なお、サークル指導者への鍵の受け渡しはできません。 |
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A 退室の際は、点検、清掃、整理整頓して施錠し、利用時間内に鍵を受付へ返却して下さい。 |
| (6)施設の利用制限 |
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公的行事や臨時休館日等のため、施設の利用をお断りすることがあります。
また、利用時の音、水の使用、運動種目等によっては利用制限することがあります。 |
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「調査表」について |
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施設の利用を希望するサークル等は、「調査表」を提出して下さい。
この「調査表」は、利用者の皆様に事故や病気等が発生した時の連絡、及びそれぞれのサー クル等に参加しようとする方々からの照会等に職員が利用します。
なお、登録いただいた個人情報は、厳重に管理し、この業務以外の目的には利用しません。 |
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休館日 |
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12月29日から1月3日までの年末年始が休館日です。ただし、点検等により臨時休館日を設け ることがあります。 |
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施設利用の注意事項 |
| (1)トレーニング室の利用について |
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受付カウンターの使用届に氏名・町名等を記入して利用してください。混雑時の利用は、おおむね1時間とします。また、利用に際しては、室内用シューズ、汗ふき用のタオルを必ず用意して下さい。
また、中学生以上は利用できますが、中学生は保護者又は指導者等が同伴する場合のみ利用できるものとします。 |
| (2)幼児室の利用について |
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託児室として利用する場合は、事故防止のため、相当数の専任保護担当者を配置して下さ い。 |
| (3)各室での飲食等について |
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@ 湯沸かし室の茶碗及び急須、ポット等は自由に利用できますが、利用後の茶碗等は必ず 洗ってから元の位置に戻して下さい。 |
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A 飲酒及びアルコール飲料の持ち込みはできません。 |
| (4)館内は禁煙です。(広場脇の喫煙所以外での喫煙はできません。) |
| (5)中学生以下の利用について |
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中学生以下の児童・生徒がサークル等の会員である場合は、保護者の承諾書を提出して下さい。ただし、保護者が同一サークル等会員の場合は、承諾書の提出は不要です。なお、児童・生徒がサークル等の代表者となることはできません。 |
| (6)駐車場の利用について |
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駐車場は、千城台市民センター、若葉図書館、千城台公民館、青少年サポートセンター東分室、若葉文化ホールの各施設の共用駐車場となっています。
駐車台数に制限がありますから下記事項に留意して下さい。 |
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@ サークル活動が終了しましたら、速やかに移動をお願いします。 |
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A 会員同士の相乗りや、公共交通機関の利用等にご協力をお願いします。 |
| (7)その他 |
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@ チラシ・ポスター等を施設内で配布又は掲示する場合は必ず許可を受けて下さい。 |
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A 施設を使用した際に発生したゴミ等は持ち帰って処分して下さい。 |
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B 届出をした目的以外での利用はできません。 |
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C 施設の壁・柱等に釘を打ち付けるなど、故意もしくは過失により、施設や設備、その他備品・器具などを毀損又は滅失した場合は、原状回復又はその損害を賠償していただくことがあります。 |
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D ケガなどされた場合は、応急措置をいたしますがそれ以上の責任は負いかねます。 |
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E サークル等の物品及び私物をロッカー又は押入れ、倉庫等に保管することはできません。 |
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F 備品等は各サークル等が利用できますので、受付へ問い合わせて下さい。 |